将来的な医療負担を軽減させようと各国では禁煙活動にチカラを入れていますが、犯罪に直結している酒を禁止にした方が手っ取り早い気もしますよね・・・。
禁煙すべきだという人は喫煙しない人であり、飲酒しない人から見れば酒が禁酒になっても良いと感じますよね。
タバコより酒の方が結果からして様々な犯罪を起こしているわけだが、少数派の喫煙者の立場は非常に肩身が狭い思いをしています。
イギリスではなんと個人が所有する自動車の車内においても全面禁煙にするという法案が提案されたそうですw目的は子供や非喫煙者を守るためだそうですが、親ならそんなこと自身で対処するでしょ・・・。
プライベート空間まで法の手が入るとなるとそりゃ支配のような気がしてなりません。
リアルパチンコでは海派な私ですが、最近ではオンラインゲームでもパチンコが出ていますね。最近やってみたのは「花の慶次」。

台詞がかっこ良すぎ。男塾を思い出しましたw
インターネットに纏わる事件が度々各地で報告されていますが、その中でも驚くニュースが報じられるのは韓国のような気がしてなりません。
オンラインゲームにのめりこみ過ぎ、現実を放棄する例も多々あるようです。日本でもたまにテレビの特集などで廃人と言われるゲーマーが紹介されていますが、異質な光景で驚きを隠せない。
韓国ではインターネット中毒と言われ、政府が予防教育や中毒治療などの考案を発表し、対応しているそうです。
楽しみであることはよいことですが、これをセーブできないとなると自制心の足りないのかななんて思います。
そんなに好きなら自分でIT会社作ってゲーム配信した方がメリットもあるんじゃないと思いますけどね。
以前から個性が大切として教育の場でも言われていますが、この個性って教諭が何を指しているのか疑問に思った事があります。
個性をあらわにすると周りから浮き、あたかも間違った考案のような錯覚を受けたこともある。そんな中、個性よりも協調し同じものをという思考をとらざるを得ない環境が教育の場ではあるように感じた。
周りと同じことをすることで協調性があるとされ、評価される。少なくても教育の場では個性とは成績がよいことであり、教諭が求める結論を導きだす事が最善なのだ。
しかし社会人となり公務員以外の職種ではこれは通用しない。周りと同調してばかりでは自身の評価は周りと一緒なのである。
不況で不動産価格が下落、またエコポイントの導入がされ、住宅を買うなら今なのかもしれません。
8日よりいよいよ住宅エコポイントの申請が受け付け開始され、新築であれば30万円がゲットできる。
しかし不況であるが故対象者は少数のような気がしてなりません・・・。潜在的な購入者を狙ってのイベントだからこれが狙いなんでしょうけれども。
今日の昼は何にしよう~。
そんな感じでコンビニの店内をうろついて、ふと商品棚を見ると心にビビッと来たアイテムが!
それがこれ↓

その名も 手のりたま!!
パッケージには連れてってと書いてあったので、連れて行くともぉ~!とノリで購入。
中身はまだ使っていませんが、補充もできるので何回でも使える優れもの。子供のお昼に持たせると喜びそうだな・・・と思いきや、私はまだ独身だったという現実に我に返った今日でしたヾ(@~▽~@)ノ
都内で暮らしていると街角募金を募っている集団をよく目にします。過去募金を悪用した詐欺も報道されたため、私はそれって本当かい?とつい疑ってしまいます・・・。
本当に発展途上国への支援や医療支援なら歓迎ですが、素性がわからない以上はっきり言って信用できません。
そしてつい先日、こうした悪質な街角募金をし2000万円以上の金を通行人から騙し取ったという男の裁判が開かれ、上告が棄却されました。懲役5年、罰金200万円だそうですが、2000万円奪って罰金200万円は安すぎのような気もします。
不特定多数が被害者であるが故、被害者の特定はできませんが、こうした犯罪が公にされることで、また信用がなくなってくる・・・。
ペ・ヨンジュ氏が出演していた冬のソナタのアニメ版の撮影現場で、強風によって備品が一部破壊、負傷者が出た惨事となりました。
この騒動で人気俳優のヨンジュ氏が日本人観光客の被害者28人全てに個々にお見舞いに行ったという。多くの俳優がこうした事件が起きても決して見舞いなんぞいかないと思いますが、ペ・ヨンジュ氏は違った・・・。彼を見直しましたね。
私も経験した就職氷河期ですが、今年の内定率はそれよりも低水準な80%であることが明らかになりました。
多くの企業が今回の不況で出資を出し渋る中、就職活動する学生も厳しい減少に奮闘しているようです。
不況に対する将来への見積もりが楽観的な政府の発表に一時は安堵しましたが、現状はそんなものではなかったですね。
今年末になっても業界によっては厳しい状況が続いている可能性もあります。私も後2年くらいは身振りをよく考えて行動する予定です。
アメリカ・ハーバード大学の研究者の発表で、紙切れ一枚、それも指に納まるほど小さなサイズのシートで、エイズやマラリアなどの病気を診断できる検査方法が公開されました。
この紙切れに少量の血液を垂らす事で、病気の内容によって図案が浮かび上がり、さらに、病気の進行度も把握できるそうです。
また1枚の費用は1円にも満たないということで発展途上国への普及が検討されているようです。
コストが1円にも満たないっていうのはなんとも凄いものである。発展途上国以外でも診断方法として期待できそうですね。