不況の影響で餌代などが支払えなくなった飼い主がペットを野良化させる事態に発展しています。
アメリカではリーマン破綻直後、手放した家に犬を閉じ込めていたりするなどペットの扱いが著しく悪化している。
自分が満足している期間は家族とペットを持ち上げ、環境が苦しくなると捨てる。こうした飼い主は所詮ペットは自分を目立たせるアイテムなのであって、道具に過ぎないのだろう。
こうしたアクセサリー感覚でペットを飼育する飼い主が急増しているせいか、不況の影響でイギリスでは前年比に比べ10%も捨て犬が増えているそうです。また、殺処分となった犬は1万匹にも及び増加している。
日本でも例外ではないですよね。
特に爬虫類や熱帯魚。比較的安価な生物や外来種を手軽に購入し、捨てる人間が増えており、自己満足主義が目立っています。
こうした背景にイギリスでは政府に対し、ペットに個人情報を含めたチップをはめ込むことを義務化させるべきだという声もあります。
私もこれには賛成ですね。
まだ暑いけど、ピークの時よりかはいくぶん涼しくなったかな。
もう少し涼しくなったらどこか旅行に行きたいなー。
一人旅っていうのもいいよね。
京都あたりがいいかな。
安いホテルに泊まって、おいしい料理を食べて金閣寺なんかを見て歩きたい。
我々人類の身体についてもまだまだ未知のものが多々ありますね。
アメリカの研究チームの発表で、冷や汗は周囲に警戒心をもたらすという研究結果を発表しました。
具体的にどの成分がかはまだ未明だそうですが、脳波を調査したところ、ストレスによって発散された汗を嗅ぐことでへんとう体が活性化したそうです。
私は直感でこいつはヤバイと思ったことがありますが、こういう直感の何か身体が感じ取って怒る現象なんですかね。
まだまだ不思議なことってありますね。
医療でどれだけ短時間に手術がこなせるか…。もし医師からこんな提案があり、自分がそんなチャレンジの実験体になるとしたら断固拒否します。
インドのタミルナド州の公立病院でギネスに申請するために乳がん手術を3時間で14件行なうという事態が発生したようです。
当然これに対し多くの批判がでており、インド医学会では通常1件の手術に1時間半要するのに対し、今回の早業みたいな試みは誰も望んでいないと批判。
当然売名行為に過ぎませんが、もし私が患者であったら100%拒否しますけどね…。患者にはこの件について知らせていたのか疑問…。
またギネスでは申請は受け付けないとしています。
Wiiで接続可能なインターネットチャンネルが9月1日より無償化となったそうです。今まで500円の有償サービスでしたが既に購入済みの方はゲームソフト1本と交換できるようです。
ゲームが必要ない人にとってはいらないですよね…。それなら他のネットゲームとかのチケットと交換でもしてほしいですね。
しかし有償であったサービスが無償となったのは嬉しいですね。私も先日Wiiをネットにつないで現在モンハントライをプレイしているので今度インターネットチャンネルというものを試してみたいと思います。
また、ネットに接続できない人を接続できるようにするとポイントがもらえるというサービスもありましたが、資格をもっている人は任天堂のソフトがダウンロードし放題になるようですね!
昔のゲームってなんかものすごく凝れるものもありますよね。単純だけれども、ゲームとしてはかなり魅了させるものもあります。最近のゲームって映像に懲りすぎで遊ぶというか見るという印象を受けます。