なぜ人は占いとかお払いなどに頼るのだろうか。
日本人は他国に比べ信仰心はなく、イスラムのように宗教的な習慣もほとんどない。そんな環境であるが、自身の環境がよくない方向へ転ずるとすぐに神だのみに走る姿が滑稽のようにも思える。
お払いをすれば金持ちになる、この貴金属を身につければ女にモテル、そうした嘘偽りの商品が出回っていることは多くの人が周知のはずだが未だのせられているのが現状です。
ここ最近では、住所などが全て偽りであった悪質開運商法で2業者が業務停止命令を受けていることが明らかになりました。
そんなものでどうこうなるわけがないのに、なぜ騙されるのだろうか…。
過去、未解決の行方不明事件についての詳細が記載されたWEBサイトがアメリカで公開されました。
開設は1月で既に300件が解決に導かれたそうです。
この専用のWEBサイトの情報は犯罪被害者団体や家族、友人が閲覧可能で身元がわからない遺体の情報も掲載されているという。
最近、ネットが普及するにつて荒れてきたというのが現状ですが、こうした救済を目的としたサイトは価値があるものです。
こうした情報提供ができるWEBサイトは全世界で導入されるべきなのだ。
迷信と思われていた迷うと回るという言い伝えがドイツの研究チームによって立証されたと発表されました。
実験は暗い森を50分間歩くチーム、サハラ砂漠を50分間歩くチーム、目隠しをして50分間歩くチームで実験されたそうですw
どれもすごいシチュエーションですが、この実験で半数以上が円を描くように回っていたそうです。
これは迷信にあるような足の長さの違いが原因ではなく、目標物が一切わからないために方向感覚を失うのだそうです。
それにしても森やサハラ砂漠での実験ってもし自分が参加していたら回収してもらえるか心配なんですけどw
参加した人お疲れ様ですw
奇妙な事件がアメリカで発生したそうです。
27日、学生が降車中であったスクールバスに突然運転席から全裸男が乗り込み、一部の生徒をのせたままバスを走行させるという事件が発生しました。
学生がハンドルを奪い返そうと取り掛かった拍子に壁に激突し停車。幸い大きな惨事にはならなかったようですが、数人のけが人が出たそうです。
警察の調べによると犯人は23歳の男。なぜ裸であったのかは理解し難い部分ですが、今後の聴取で明らかになることでしょう。
最近不況のせいか、こうした奇妙な行動を起こす人間が増えていますね。
明日は我が身、万が一にどう対処すればいいのか悩む部分でもあります。
電気自動車といえば環境に優しいというイメージがありますが、来年いよいよ市場に登場する見込みだそうですね。
現在、電気自動車は従来のものよりも走行距離が短いため、充電が可能なスタンドも少ない事情から課題が多いとされていました。
しかしアメリカのベンチャー企業が提案した交換式のバッテリーで充電(交換の短時間化)が可能になり、様々なスタンドで導入しやすい環境ができるそうです。
充電式であるため、やはり根本的な短距離というものは現時点において解消できないようですが、多くの拠点でバッテリーが交換可能になれば問題ないですよね!