詐欺事件で過去に行員7人が逮捕されたり、詐欺グループからの被害により犯罪が多発する新銀行東京は再建中である。
これら事件の背景なども踏まえてか、国内外の銀行への業務提携交渉が全て破談となり、苦しい状況に陥っている。
再建するにも提携先が見つからないため、再建が難しく、今年の3月には既に1000億円の損失が発生している。
そのほとんどが犯罪で使われたり、ずさんな管理が原因で発生したものだ。
東京都が400億円の税金を投入して作られた新銀行東京の存続が危ないようだ。
また税金投入なんてことは願い下げである。
不況の中、資金巡りが厳しい中小企業に対して大阪市で「緊急対策資金融資」が行われているが、その融資額が既に1000億円に突破したそうです。
予測ではこの半分であったそうですが、不況が進行している今さらに増える見込みである。
中小企業を守るのは日本の経済を支える意味でも大切ですが、市も共に苦しい状況に陥ってしまうことが心配だ。
飼い主やペット業者の無慈悲な行為によって捨てられ殺処分されるペットが年間30万匹もいる。
そんな無慈悲な飼い主や業者にペットの命の重みをわからせるためにペット税を導入する方向だそうです。
ペット税は全国一律となりペットを購入する際に発生するようです。
ペット税の使い道は
・ペットと飼い主の特定につながる鑑札や体内埋蔵型マイクロチップの普及
・自治体が運営する動物収容施設の収容期間を延長するための運営費
・マナー向上の啓発運動費用
だといいます。
モラルの低下が目立つ現在、非常に良い決断だと思いますね。ペットの命も尊いということをわかってほしいものです。
でも税金っていうと、天下り企業の資金や、政治家たちのねこばばに使われれうっていう印象が強すぎるww
税金っていう名前じゃなくて、愛護費とか別の名前にしてほしいw
2年ほど前からイランのマクサンという村でネズミが大量発生しているといいます。
人々はネズミ退治を行っていたようですが、その勢力は増し、遂に村を捨てる事態に発展してしまったそうです。
村を移転した住民は800人、この地から30キロ離れた場所に政府と地主が許可した場所に新たな村を築くそうです。
それにしても800人もの人が手におえなかったネズミの数ってどれほどなのでしょうか・・・。数は数えられていないそうですが、想像できない状況です。
フランスの三胴船ヨットが世界速にチャレンジじ、見事110キロを達成したそうです。
今までの記録は50.57ノット。チャンジャーは52ノットを目指していた。
記録に達成したが、強風にあおられヨットのマストが折れ転覆。乗員は負傷したが記録達成を喜んでいるといいますw