GDP大幅下落 戦後2番目の規模

日記や気になったこと

日本の景気を表すGDPが12.7%下落と戦後2番目の落ち幅を記録した。

最大となっているのは1974年の石油危機。

リーマン破綻直後は客観的に見ていた日本政府であったが、各国から見ても日本の不景気はずば抜けていることが明らかになった。

G7会議では景気の件も議論にあがったが、日本代表の大臣は泥酔状態で会見を行なった。この泥酔状態は全世界へ放送されており、海外のメディアからは「眠いならカフェインでもどうぞ」と皮肉のコメントが寄せられている。

もっとも景気悪化の影響を受けている日本の代表が寝ていてどうする!

今日の会見では当人は風邪薬を飲んでいたからなどとコメントしているが、薬による睡魔と泥酔による睡魔は明らかに違う。

日本大臣の様子は明らかに泥酔状態であり、日本のダメな政治の醜態が全世界に公開されたこととなった。

こういう事態がつづけば他国からの信用もなくし、無条件支援を強要される金づる国家へとさらに落ちていくだろう。

日本から脱出しようかしら・・・。

関連する投稿
 admin 2009/02/16 5:09 AM 経済についての関心 コメントは受け付けていません。
© 物見屋. All Rights Reserved.
Theme by PuchiLife