過去、未解決の行方不明事件についての詳細が記載されたWEBサイトがアメリカで公開されました。
開設は1月で既に300件が解決に導かれたそうです。
この専用のWEBサイトの情報は犯罪被害者団体や家族、友人が閲覧可能で身元がわからない遺体の情報も掲載されているという。
最近、ネットが普及するにつて荒れてきたというのが現状ですが、こうした救済を目的としたサイトは価値があるものです。
こうした情報提供ができるWEBサイトは全世界で導入されるべきなのだ。
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admin 2009/08/29 3:22 PM IT関連 コメントは受け付けていません。