ニートや引きこもりをしている若者に対し、政府が支援する「若者支援新法」を来年国会に提出するそうです。
現在、新卒者の内定を取り消す企業も続出している中、ニートなどの不労者が増えると推測されている。
しかしこの法案、本当に必要なものなのだろうか・・・。
仕事に意欲のあるものは、職を探し結果手にすることができる。理想を持っていても引きこもりをしていたのでは職の面接すら受けることはできない。
他人がどうのこうのという問題より、個々の精神的な自立が必要なのではないだろうか。
恐らく政府が対策してもそれほど改善する内容ではないと思う。
そんなことに資金を使うなら、破綻しそうな企業に支援してやれよw
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2009/12/29 11:51 PM|Category: 日記 | No Comments
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