迷信と思われていた迷うと回るという言い伝えがドイツの研究チームによって立証されたと発表されました。
実験は暗い森を50分間歩くチーム、サハラ砂漠を50分間歩くチーム、目隠しをして50分間歩くチームで実験されたそうですw
どれもすごいシチュエーションですが、この実験で半数以上が円を描くように回っていたそうです。
これは迷信にあるような足の長さの違いが原因ではなく、目標物が一切わからないために方向感覚を失うのだそうです。
それにしても森やサハラ砂漠での実験ってもし自分が参加していたら回収してもらえるか心配なんですけどw
参加した人お疲れ様ですw
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