2019年、ハリケーンの被害によって壊滅状態となったアメリカのカンザスにある小さな町がエコを掲げ再建計画を発表しました。
グリーンで強いがコンセプトであり、被害地出身のグループや企業のタッグで新未来の町作成計画が行なわれているようです。
現在発表されている内容で最もすごいと思うのが住宅だ。
2019年にはハリケーンによってほとんどの住宅が崩壊したため、徹底的に強度を増した住宅の作成に成功したようです。テストでは20メートル上空につる下げた自動車を住宅に落としても全くびくともしなかったようです。
ここまで来ると無敵そのもの。さらに燃料に頼らない電力供給システムも構築しており、グリーンで強いの実現が本当に叶いそうだ。
この住宅の基礎が確立すれば各地で採用してほしいものですよね。
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admin 2009/05/09 2:14 AM 環境関連 コメントは受け付けていません。