コンビニでの値引き販売に期待を寄せる消費者もおおいのではないでしょうか。
先日、コンビニ大手のセブンイレブンが加盟店に見切り販売を禁止させ、その負担の各店舗で負わせるということに対し、独占禁止法違反と判断されました。
これを受けた本社側が15%を負担すると表明しましたが、反発は多かったようです。
これら加盟店のはたらきによってようやく見切り販売が容認されたようです。
今後コンビニでも賞味期限切れ間近の商品が安く販売されることでしょう。
しかしちょっと気になるのは、賞味期限を偽装して販売するケースだ。
関連する投稿
admin 2009/07/18 2:01 PM 経済についての関心 コメントは受け付けていません。