オバマ新大統領になり、銃規制導入がささやかれる今、アメリカの銃市場より銃弾がなくなるという事態が発生しているようです。
この原因は銃愛好家による買いだめによるもの。日本を直撃したオイルショック減少と似ているようにも思います。
最近オバマ大統領は銃規制について触れないが、愛好家が先走って買う実情に変化はないようです。
あるショップでは1日で銃弾が1万個も売れるなどその過剰反応ぶりが伺えます。
いっそのこと、銃社会から脱してもらいたいものだ。少なくても、今まで銃を許してきたことによる恩恵はない。ただ犯罪を触発する要因に過ぎないのだ。
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admin 2009/05/06 9:07 AM 日記 コメントは受け付けていません。