投資に関して日本では投資家保護のためにFXの上限を設けようとしているが、守ろうとしている投資家から批判が相次いでいる。微々たる金で莫大な利益が得られる可能性のあるFXはいまや一種のギャンブルだ。
投資の最低限のルールは自己責任。他人を頼るとよいことはありません。
そんな中、ドイツで投資家らが投資に協力していた男性を拉致・監禁していたという事件が発生していました。
なんと拉致していたのは60歳以上の高齢者。被害者は50代男性で拷問の後もあったようです。この高齢者らは男性に2000万円以上を渡していたとしているが、当然協力者が投資に失敗すればこの金は泡となる。
少なくても投資とは無くなる可能性も十分にあるわけで、今回の事件の発端となる金の行方は未だ知れない。
ただいえることはそんなおいしい話などない、ということだ。
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admin 2009/06/26 10:45 PM 日記 コメントは受け付けていません。