汚染米の出荷先が判明するごとに、沢山の人が既に食していることが判明していますね。
先日、取引先の企業が公開されましたが、汚染米を販売していた悪徳業者の被害者にも関わらず、十分な説明もせずにただ公開し、多くの被害者である企業が憤りを表しています。
また、学校やコンビニなどでも既に出回っており、カビの生えた汚染米を数万人の人が食していることになります。
農水省の発言で、「騒ぐことじゃない」といったが能天気なものだ。
農水省全員で、カビが生えたり、発がん性物質が基準値を超えたものを食して一生を過ごし、本当に安全だと証明してもらいたいものだ。
自分の利益のために他人を踏みつぶす農水省と詐欺企業の行ったことは許されることではなく、犯罪の域に達している。
最近は学力低下が目立っているが、政治家にまでその影響が垣間見れる。人の税金で活動していることをもっと自覚し、「人に迷惑をかけない」という小学生レベルの勉強からやりなおしてほしいと思う。
こういう政治家の怠慢などが目立つ現在、納税なんかして意味があるのか?とも思う。
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admin 2008/09/19 10:00 AM 飲食 コメントは受け付けていません。