今年2月ごろ、不況を吹き飛ばすためにアメリカのメーン州でオープンしたトップレス喫茶店が放火にあったとメディアで報じられています。
リストラされた多くの人が店舗の面接に訪れ、女性10人男性3人で運用していました。
警察の調べで放火の可能性があるとされましたが、店舗と店長の住宅は全焼。
一部の近隣住民からは倦厭されていたそうですが、他人を不幸にしようとする考えが許せない。
店長はこの事件を受け、再び再開すると気持ちを新たに挑戦するようです。
がんばってもらいたいものですね。
なんとも珍しい事件が1日に発生したそうです。
埼玉県の運転免許センターに女装した男が身分を偽り妻の免許を更新しようとしたとして逮捕されたそうです。その女装姿はかなり請っていたようで、ハイヒール、ミニスカート、カツラ、ネールアートまでしてあったようです。対応したセンターの職員はがっちりとした体格であることから怪しく思い通報したようです。
こんな女装までしてなぜ妻の免許を更新する必要があったのか…。
警察の調べによると男はギャンブルなどで500万円の借金があったようで、妻に内緒で妻名義で借金しようとした、と供述。
ダメダメですね…。奥さんが可愛そう過ぎる…。
内閣官房情報セキュリティセンターの調べによると厚生労働省や国土交通省のホームページがハッキングされ改ざんされたにも関わらず、担当者がいないという公務員らしい対応で放置していたことが明らかになりました。
他国では直ぐに対応するのが常識であるが、お気楽日本では担当者不在のため…というお役所対応で放置も当たり前のようだ。
セキュリティセンターからの通報より1週間前には既に改ざんされていたことを認識していたようだが、我々には理解できないが完全に放置していたようだ。
また改ざんされたホームページにはマルウェアも仕組まれており、閲覧者のパソコンが感染したとの報告もあるようです。
これらハッキングは海外からであるが、こうした例から見ても日本がどれだけ平和主義なのかハッカーからみればまさにカモな国であるとも言えよう。
自動車の飲酒運転で逮捕されるという事件はよく耳にするが、昨日シカゴ行きのパイロットが飲酒であることが発覚、離陸20分前に逮捕したと報じた。
この男の詳細は明らかになっていないが、年齢は57歳。
人生を棒に振る可能性があるにも関わらずアルコールを接種してしまうのはなぜなんだろうか。
離陸前の逮捕でよかったものの、最悪の場合を考えると、パイロットが取った行動がいかに軽はずみであるかよくわかる。
大阪市内で女性タクシーが強盗に襲われるという事件が発生。被害女性は無傷で収入を取られることもなく、大事に至らなかった。
捜査の結果、逮捕されたのは元ボクサーの21歳男2人。
男らは今年4月に引退しており、父親は元世界チャンピオン。カエルの子はカエルにはなれなかったようだな。
また、犯行までに利用していたタクシー代については支払わずに逃げている。
アメリカ・カリフォルニア州いあるビルにて、12日突然悪臭騒ぎがあり、ビル内にいた325人全員が非難するという事態に発展。
気分が悪くなり病院に運ばれた人は7人。
その悪臭の元は冷蔵庫の腐った物であったことが判明しました。
この日女性が冷蔵庫を掃除するために物を取り出していたが、腐っていたため悪臭を放っていた。これに掃除に使う洗剤が混ざり悪臭の元となったようだ。
さらに周囲にいた女性が消臭剤と思い込み、染み抜き用洗剤を噴射。事態は最悪な方向になったようだ(笑
4月27日、ニューヨークの上空を突如低空飛行する旅客機が登場し、9.11事件を思い出した人も少なくない。この旅客機が表れてからニューヨーク市外は一時騒然。ビルから非難する人が相次いだ。
この旅客機はいったいなんなのか…。
その後の調査でなんとホワイトハウス軍務の旅客機であることが判明。
さらに超低空飛行した理由は資料写真の撮影のため。
軍務関係者の無頓着な行動に大統領も激怒。
結果、軍務室長は辞任した。
私は9.11事件の被害者ではないが、ことの重大さは理解しているつもりだ。多くの人が亡くなった悲しい事件として記憶に残る。そんな悪夢を思い起こすような軽はずみな行動を見ても、政府の人間にとって所詮他人事なんだな、と思うほかないだろう。
何が起こるかわからない時代ですね。
5月2日、兵庫県を走行中の路線バス内で突然男が隣に座っていた男性の頭部をハンマーで殴打するという事件が発生した。
この男の氏名や年齢などは不明であるが、近いうちに公開されることでしょう。
犯行後男は23歳の男性運転手に取り押さえられ、姫路署により現行犯逮捕となった。
その後の調査によると男は「タバコをすいたくてイライラした」と供述。理解不能である。
また、なぜハンマーを持ち歩いていたのかという疑問もあるが、計画的な犯行の可能性も捨てきれない。
最近、常識が通用しない人が犯罪を犯すケースが増えている。官僚もそうであるが、特に最近はマナーや教養が著しく下がっている光景を目にしている。
埼玉県越谷市南越谷にて発生したひったくり事件の犯人は21歳の大学生であったそうです。
襲われたのは71歳の会社役員の女性。
この犯人を取り押さえたのはこの現場付近にたまたまいた高校生であり、女性の悲鳴を聞き駆けつけ、追いかけて取り押さえたそうです。
最近高校生のお手柄報告をよく耳に聞きますね。
この反面、勉強のために大学に通っていた21歳の犯人はなんとも情けない男である。彼は大学に何しに行っていたのだろうか。窃盗の方法でも学んでいたのだろうか。
最近は特に大学生の犯罪者が目立つようになっている。彼らは何しに大学に行っているのだろうか。
アメリカ・フロリダのポロ競技場で出馬する予定であったチームの馬21頭が急死した事件がありましたが、原因はやはり人為的なものであると判明したようです。
このチームが所有する競走馬に事前にビタミン剤が投与されており、死亡しなかった馬には投与がされていませんでした。
このビタミン剤を調合した動物薬局が調合にミスがあったと認めたようです。この事件を起こしたのはフランクス薬局。
チームの主将は詳細発覚前にビタミン剤を投与した馬としなかった馬の生存が明確に分かれていたことから早くもビタミン剤が原因だと示していました。
それにしても競走馬21頭となると損害賠償もそれなりに膨らむでしょうね。しかしビタミン剤で死亡してしまうなんてことがあるのだろうか。現在毒物検査中であることからなんらかの毒物を混入していたとの懸念も捨てられない。