大型連休に羽を伸ばそうとしても返って疲れるだけ・・・。せっかくのお楽しみが渋滞でウンザリしてしまうことも少なくありません。
そんな大型連休について、今、祝日の改定が検討されることになったそうです。
今回対象となっているのは5月のゴールデンウィークの期間。国会に祝日法改正案が提出され、今後学校や企業などの休日期間の調整が検討されるそうです。
しかし企業としては休みがずれることで支障も大きい。学校だけが休日ずらされても親が困ってしまう。
最も大きな課題は企業がどこまで対応できるかということになりますが、場合によっては5月は取引ができない期間とかになってしまうかもしれませんね。
そう考えると現実はかなり厳しいようにも思います・・・。
アメリカ・マサチューセッツ工科大学の研究者が魚と全く同じ泳ぎ方をするロボット魚を開発したと発表しました。
このロボット魚に必要なコストは数万円程度。高性能ですが低コストの作成に成功したそうです。既に水中での耐久テストにも成功しており、今後は数百という数を放流して海底探査で活躍するようです。
この魚は既にアメリカ軍でも注目されているようです。まるでアニメのように動物の形をしたロボットが世界を駆け巡り、人々を監視するのでしょうか。
軍が目をつけたっていうことはそういうことなんでしょうね。
秘密結社というとなにやら怪しい組織で、近寄りがたい組織のように感じます。映画でもたまに登場しますが、なにかの意識に疎通した犯罪組織のようにも感じてしまいます。
そんな秘密結社では海外では政治家なども所属していたという事実もあり、一概にそうは言えなくも無いのでしょうか・・・。
22日、アメリカのオークションに上院議員らが若い頃所属していたとされる秘密結社で使用されていた奇妙な投票箱が登場する予定でした。
その投票箱はなんと人間の頭蓋骨で作られたもの。人権団体はこれが先住民のものであるとし連邦法に停職するとも主張があり、取り下げられたそうです。
やっぱり秘密結社って怪しすぎる・・・。
医療でどれだけ短時間に手術がこなせるか…。もし医師からこんな提案があり、自分がそんなチャレンジの実験体になるとしたら断固拒否します。
インドのタミルナド州の公立病院でギネスに申請するために乳がん手術を3時間で14件行なうという事態が発生したようです。
当然これに対し多くの批判がでており、インド医学会では通常1件の手術に1時間半要するのに対し、今回の早業みたいな試みは誰も望んでいないと批判。
当然売名行為に過ぎませんが、もし私が患者であったら100%拒否しますけどね…。患者にはこの件について知らせていたのか疑問…。
またギネスでは申請は受け付けないとしています。
なぜ人は占いとかお払いなどに頼るのだろうか。
日本人は他国に比べ信仰心はなく、イスラムのように宗教的な習慣もほとんどない。そんな環境であるが、自身の環境がよくない方向へ転ずるとすぐに神だのみに走る姿が滑稽のようにも思える。
お払いをすれば金持ちになる、この貴金属を身につければ女にモテル、そうした嘘偽りの商品が出回っていることは多くの人が周知のはずだが未だのせられているのが現状です。
ここ最近では、住所などが全て偽りであった悪質開運商法で2業者が業務停止命令を受けていることが明らかになりました。
そんなものでどうこうなるわけがないのに、なぜ騙されるのだろうか…。