3D映画の成功により、一般家庭のテレビでも3D映像が取り入れられていますが、私自身店舗に行って試してみたら、やっぱり眼鏡が煩わしい。
また映像の出力も今までと異なるわけで、映像酔いしそうな感がありました。
今まで3Dテレビにはあまり興味がなかったのですが、東芝より裸眼でみることができる3Dテレビがなんと世界初として販売することが発表され、ちょっぴり興味がw
しかしやっぱり最先端の技術ということで、価格は21型を中心に数十万円になるとのこと。
また興味がなくなりましたw
やっぱ、私はいろんな意味で気軽に見られるテレビが好きなんだと改めて感じましたw
知らなかった・・・。インテルがマカフィーを買収する計画が発表されました。
ハードを提供するインテルがセキュリティー企業を買収したことで、製品の抱きこみも可能になり収益を上げられそうですが、どのように展開するのか気になるところです。
Windowsシリーズでも標準でセキュリティーソフトを付属させるという案もあったようですが、独占するという批判で阻止されたような時代もありました。
今回はハードとセキュリティという組み合わせとなるんですが、個人的に割引やハードのグレードアップなんかしてくれれば嬉しいかなって思ったりもしましたw
IPv6への移行が進む中、遂にIPv4が尽きるという専門家の声があるようです。期間にして約1年。1年後にはIPv4が尽き、終いにはIPアドレスの闇取引が横行するとインターネットの父と呼ばれるサーフ氏が語っているそうです。
となるとIPv6の一般的な普及は来年には実装されているということでしょうが、この変化に一般ユーザーが何か手続きとか必要なのか気になります。多分既存のものはそのままで今後提供されるのはIPv6ってことになるんでしょうが・・・。
iPadでもネット接続問題が取り上げられましたが、こんどはiPhone4でも電波の受信障害が起こるようです。
一般的にこうしたトラブルは機器の不具合を予測しますが、アップル社ではユーザーの使い方が悪いと一点ばりのようす。
詳しい内容は、iphoneには持ち方があるようで、これを誤ると受信障害が起こるらしい。
スマートさなどの見た目が評価されている反面、こうしたコツみたいなテクニックを必要とするならなんだかめんどくさい商品だと率直に思いました。
説明書に握り方とか載っているんでしょうか。
興味があったけど、やっぱり買うのは止めておこう。
そんなことはどうでもいいけど、最近こういうコメントが多いですね。社長にクレームを出すと申し立てを起こすといった件や、なんだか、ウチの商品を使いたいならわが社に従え的な思考が引いてしまう。
購入者あっての企業なのに、自社製品を自画自賛しているあたりがちょっとねー。日本でもこういう企業があったけど、そのほとんどが倒産しているんじゃないでしょうか。
外食産業も落ち込む中、おじさんのイメージが強いホルモン焼きの店舗が急増しているそうです。
安くて意外にもヘルシーなその食材に女性の心を掴んだようだ。
当方も脂っこいものを食べるとお腹がもたれるのでヘルシーなら食べてみたいとも思います。
家族連れのお客も多いようで、この不況でまた一旋風巻き起こしたようだ。
バブル期ではホルモンとなる食材は全て捨てられていたが、時代が変わり食べれるものは食べる、そして以外にも身体に優しいというのが現代人に受け入れられたようですね。
つい先日、日本の空港で衣服を透けさせる、つまり全裸の状態で透視することができるスキャナーを試験的に導入することが明らかになりました。
プライバシーの観点から問題あると賛否両論ありますが、既に導入しているアメリカでは不振物の検出に貢献していると言われています。
実際どんな映像で映し出されるのか画像や映像が公開されないことが気になります・・・。
しかし金属探知機でキャッチできない液体の薬液などの発見に貢献できることは確かであり、安全を第一にとるならこうした全裸になるリスクは我慢すべきことかもしれません。
少なくても何事もなく生きていられるからそう思えるわけで・・・。
将来的な医療負担を軽減させようと各国では禁煙活動にチカラを入れていますが、犯罪に直結している酒を禁止にした方が手っ取り早い気もしますよね・・・。
禁煙すべきだという人は喫煙しない人であり、飲酒しない人から見れば酒が禁酒になっても良いと感じますよね。
タバコより酒の方が結果からして様々な犯罪を起こしているわけだが、少数派の喫煙者の立場は非常に肩身が狭い思いをしています。
イギリスではなんと個人が所有する自動車の車内においても全面禁煙にするという法案が提案されたそうですw目的は子供や非喫煙者を守るためだそうですが、親ならそんなこと自身で対処するでしょ・・・。
プライベート空間まで法の手が入るとなるとそりゃ支配のような気がしてなりません。
インターネットに纏わる事件が度々各地で報告されていますが、その中でも驚くニュースが報じられるのは韓国のような気がしてなりません。
オンラインゲームにのめりこみ過ぎ、現実を放棄する例も多々あるようです。日本でもたまにテレビの特集などで廃人と言われるゲーマーが紹介されていますが、異質な光景で驚きを隠せない。
韓国ではインターネット中毒と言われ、政府が予防教育や中毒治療などの考案を発表し、対応しているそうです。
楽しみであることはよいことですが、これをセーブできないとなると自制心の足りないのかななんて思います。
そんなに好きなら自分でIT会社作ってゲーム配信した方がメリットもあるんじゃないと思いますけどね。
ペ・ヨンジュ氏が出演していた冬のソナタのアニメ版の撮影現場で、強風によって備品が一部破壊、負傷者が出た惨事となりました。
この騒動で人気俳優のヨンジュ氏が日本人観光客の被害者28人全てに個々にお見舞いに行ったという。多くの俳優がこうした事件が起きても決して見舞いなんぞいかないと思いますが、ペ・ヨンジュ氏は違った・・・。彼を見直しましたね。
アメリカ・ハーバード大学の研究者の発表で、紙切れ一枚、それも指に納まるほど小さなサイズのシートで、エイズやマラリアなどの病気を診断できる検査方法が公開されました。
この紙切れに少量の血液を垂らす事で、病気の内容によって図案が浮かび上がり、さらに、病気の進行度も把握できるそうです。
また1枚の費用は1円にも満たないということで発展途上国への普及が検討されているようです。
コストが1円にも満たないっていうのはなんとも凄いものである。発展途上国以外でも診断方法として期待できそうですね。