3D映画の成功により、一般家庭のテレビでも3D映像が取り入れられていますが、私自身店舗に行って試してみたら、やっぱり眼鏡が煩わしい。
また映像の出力も今までと異なるわけで、映像酔いしそうな感がありました。
今まで3Dテレビにはあまり興味がなかったのですが、東芝より裸眼でみることができる3Dテレビがなんと世界初として販売することが発表され、ちょっぴり興味がw
しかしやっぱり最先端の技術ということで、価格は21型を中心に数十万円になるとのこと。
また興味がなくなりましたw
やっぱ、私はいろんな意味で気軽に見られるテレビが好きなんだと改めて感じましたw
11月からの話ですが、一般家庭からの太陽光発電で得られた電力を買収する電力買収制度が20日まとまったそうです。
1キロワットあたり48円で10年間買収するそうです。
将来的には電気料金が値上がりしますので、今後住宅を建てる方は電力発電の導入も検討した方がお得なのかな?
しかし太陽光発電装置といっても安いものではない。安ければ数十万円ですみますが、高価なものなら百万円も費用が必要です。
元が取れるかといったら結構微妙かも…。
なんと大手スーパーの西友で42型地デジ液晶テレビが9万9千円で発売されるそうです。さらに2万3千円のエコポイントも付与され、大変お得だ。
メーカーはベンチャーのバイデザイン。
特にモニター系は慎重に購入する人もいますが、この価格には驚きですね。
当方はまだ地デジ対応のテレビを買っていないのでそろそろ買わなきゃいけないな。42型まで大きなものはいらないのでお手ごろのものを買おうかな。
インターネットを通じてテレビ番組を見るというサービスがありますが、次世代のテレビは声で反応して番組を検索するというシステムが搭載されるそうです。
俳優の名前を言えば、該当する番組が出ると言うものだそうです。
方言とか発音とかの違いにも対応できるのでしょうか。手で操作するリモコンでも十分のような気がしますが。